開催概要

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、「NEDO水素・燃料電池成果報告会2023」と題し、成果報告会を2日間にわたり開催いたします。当日は会場での講演の模様をオンラインで同時配信するとともに、会場限定のポスターセッションもあわせて実施いたします。
燃料電池・水素分野におけるNEDOプロジェクトの実施状況・成果等を広く一般に公開することで技術上・産業上の有効性の理解向上を図り、当該技術の更なる普及発展を促進することを目的としております。みなさまのご参加をお待ちしております。

事前登録制
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申込受付
期間
6月8日(木) 〜 イベント当日 まで
定員に達したため、「会場参加」の受付を
終了いたしました。
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プログラム

※プログラムは変更になる場合があります。
1日目 7/13(木)
会場A

燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型
産学官連携研究開発事業/
水素利用等先導研究開発事業

報告時間:20分
(発表:10分程度/質疑応答:5分程度)
または 40分
(発表:25分程度/質疑応答:10分程度)

08:30 〜 入場

09:00 〜発表番号

09:00 - 09:05
NEDO 挨拶
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 スマートコミュニティ・エネルギーシステム部
ストラテジーアーキテクト 大平英二
09:05 - 09:10
経済産業省 挨拶
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
水素・アンモニア課 水素・燃料電池戦略室長 安達知彦室長
09:10 - 09:40
小休憩
09:40 - 10:00A1ー1
ラジカル低減機能と燃料欠乏耐性を有するアノード触媒の研究開発
国立大学法人東北大学/国立大学法人信州大学/国立大学法人岩手大学/国立大学法人山梨大学
A1ー1

10:00 〜

10:00 - 10:20A1ー2
高温低加湿作動を目指した革新的低白金化技術開発
国立大学法人千葉大学大学院工学研究院/国立研究開発法人産業技術総合研究所/国立大学法人東北大学大学院環境科学研究科/石福金属興業株式会社/学校法人同志社
A1ー2
10:20 - 10:40A1ー3
未踏合金カソード触媒の創製
国立大学法人岩手大学/国立大学法人京都大学
A1ー3
10:40 - 11:00
小休憩

11:00 〜

11:00 - 11:40A1ー4
高効率・高出力・高耐久PEFCを実現する革新的材料の研究開発事業
国立大学法人大阪大学大学院工学研究科/国立大学法人東北大学流体科学研究所/株式会社日産アーク/日本化学産業株式会社/田中貴金属工業株式会社/パナソニックホールディングス株式会社/国立大学法人山梨大学
A1ー4
11:40 - 12:00A1ー5
高耐久性を目指したラジカルクエンチャーの研究開発
学校法人上智学院
A1ー5

12:00 〜 14:30ポスターセッション(昼休憩を含む) ポスターセッション一覧

14:30 〜

14:30 - 14:50A1ー6
評価解析プラットフォームマネジメント
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社/技術研究組合FCーCubic
A1ー6
14:50 - 15:10A1ー7
長寿命化・高性能化達成のための設計シミュレーターの開発
国立大学法人東京工業大学/国立大学法人東京大学/国立大学法人九州大学/国立大学法人東北大学流体科学研究所/国立大学法人京都大学
A1ー7
15:10 - 15:30A1ー8
プラットフォーム材料の解析及び解析技術の高度化の研究開発
技術研究組合FCーCubic/国立大学法人茨城大学/国立大学法人電気通信大学/一般財団法人ファインセラミックスセンター/大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構/国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学/国立大学法人京都大学/公益財団法人高輝度光科学研究センター/株式会社日産アーク
A1ー8

15:30 〜

15:30 - 15:50A1ー9
電気化学的特性測定技術の研究開発
山梨県/技術研究組合FC-Cubic
A1ー9
15:50 - 16:10A1ー10
マテリアルズ・インフォマティクスによる燃料電池材料の研究開発
株式会社日産アーク/国立研究開発法人物質・材料研究機構
A1ー10
16:10 - 16:30
小休憩

16:30 〜

16:30 - 16:50A1ー11
高性能アニオン膜型アルカリ水電解のための材料開発と
膜電極接合体に関する研究開発
日本化学産業株式会社/国立大学法人東北大学流体科学研究所/国立大学法人山梨大学/タカハタプレシジョン株式会社/パナソニックホールディングス株式会社
A1ー11
16:50 - 17:10A1ー12
アルカリ水電解及び固体高分子形水電解の高度化/
アルカリ系水電解質及び固体高分子系電解質用酸素発生電極触媒でのマテリアルズインフォマティクスによる材料探索に関する調査研究
デノラ・ペルメレック株式会社/学校法人立命館/国立大学法人東北大学金属材料研究所/公立大学法人大阪/国立大学法人京都大学/国立研究開発法人産業技術総合研究所/国立大学法人横浜国立大学/国立研究開発法人物質・材料研究機構
A1ー12
17:10 - 17:30A1ー13
高温水蒸気電解技術の研究開発
東芝エネルギーシステムズ株式会社
A1ー13

17:30 〜

17:30 - 17:50A1ー14
メタン直接改質法による鉄系触媒を用いた高効率水素製造システムの研究開発
戸田工業株式会社/エア・ウォーター株式会社
A1ー14
会場B

超高圧水素インフラ
本格普及技術研究開発事業/
水素社会構築技術開発事業

報告時間:20分
(発表:10分程度/質疑応答:5分程度)

08:30 〜 入場

09:00 〜発表番号

09:00 - 09:05
NEDO 挨拶
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 スマートコミュニティ・エネルギーシステム部
ストラテジーアーキテクト 大平英二
09:05 - 09:10
経済産業省 挨拶
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
水素・アンモニア課 水素・燃料電池戦略室長 安達知彦室長
09:10 - 09:20
小休憩
09:20 - 09:40B1ー1
水素ステーション用高圧水素ホース加速耐久性評価法開発及び耐久性向上に関する研究開発
一般社団法人日本ゴム工業会/国立大学法人九州大学
B1ー1
09:40 - 10:00B1ー2
長寿命高圧水素シール部材・継手部材及び機器開発に関する研究開発
トキコシステムソリューションズ株式会社/株式会社タツノ/株式会社フジキン/株式会社キッツ/日本ピラー工業株式会社/高石工業株式会社/NOK株式会社/一般財団法人化学物質評価研究機構/国立大学法人九州大学/一般社団法人水素供給利用技術協会
B1ー2

10:00 〜

10:00 - 10:20B1ー3
複合圧力容器の評価手法確立・技術基準整備に関する技術開発
株式会社日本製鋼所/国立大学法人東京大学/高圧ガス保安協会/一般財団法人石油エネルギー技術センター
B1ー3
10:20 - 10:40B1ー4
HDV等の新プロトコル対応の水素燃料計量システム技術と充填技術に関する研究開発
一般財団法人日本自動車研究所/一般社団法人水素供給利用技術協会/トキコシステムソリューションズ株式会社/株式会社タツノ/岩谷産業株式会社/国立研究開発法人産業技術総合研究所
B1ー4
10:40 - 11:00
小休憩

11:00 〜

11:00 - 11:20B1ー5
水素ステーション等機器のISO/TC197国際標準化の推進と水素品質規格のための研究開発
一般財団法人日本自動車研究所/一般社団法人水素供給利用技術協会
B1ー5
11:20 - 11:40B1ー6
水素供給インフラに係わる技術基準等検討のための調査研究
豊田通商株式会社/NTTアノードエナジー株式会社/国立研究開発法人産業技術総合研究所
B1ー6
11:40 - 12:00B1ー7
水素社会に係る国際関連機関等研究・政策動向に関する調査研究
株式会社大和総研
B1ー7

12:00 〜 14:30ポスターセッション(昼休憩を含む) ポスターセッション一覧

14:30 〜

14:30 - 14:50B1ー8
水素エネルギーの地産地消と工業的熱利用による温室効果ガス総合削減実証研究
住友ゴム工業株式会社
B1ー8
14:50 - 15:10B1ー9
マルチパーパスFCEVの給電技術を活用した新たな水素利活用モデルの構築
福島県双葉郡浪江町/株式会社エナジア/郡山観光交通株式会社/トヨタ自動車株式会社
B1ー9
15:10 - 15:30B1ー10
水素のオンサイト製造と燃焼利用による工場脱炭素化技術の開発と
地域展開原単位の提案
トヨタ自動車株式会社/株式会社デンソー
B1ー10

15:30 〜

15:30 - 15:50B1ー11
分散電源等を用いた福島地域における工場への再生可能エネルギー導入率向上技術の開発
株式会社デンソー
B1ー11
15:50 - 16:10B1ー12
横浜港におけるカーボンニュートラルポート形成に向けた水素利活用システム検討調査
横浜港埠頭株式会社/横浜市/横浜川崎国際港湾株式会社
B1ー12
16:10 - 16:30B1ー13
水素を熱源とした脱炭素エネルギーネットワークやまなしモデルの技術開発
東レ株式会社/ユーシーシー上島珈琲株式会社/株式会社巴商会/東京電力エナジーパートナー株式会社/山梨県企業局
B1ー13

16:30 〜

16:30 - 16:50
小休憩
16:50 - 17:10B1ー14
水素バーナを採用したアルミ溶解炉の開発とオンサイト水素インフラ技術開発
株式会社ジェイテクト
B1ー14
17:10 - 17:30B1ー15
水素CGSの地域モデル確立に向けた技術開発・研究
株式会社大林組/川崎重工業株式会社
B1ー15

17:30 〜

17:30 - 17:50B1ー16
九州における余剰再エネ等ゼロエミ電源を用いた水素社会地域モデルの構築に向けた技術開発
東芝エネルギーシステムズ株式会社/九州電力株式会社
B1ー16
17:50 - 18:10B1ー17
北米LA港における港湾水素モデルの事業化に向けた実証事業
Hino Motors Manufacturing U.S.A., Inc./PACECO CORP./Toyota Tsusho America, Inc./日野自動車株式会社/株式会社三井E&Sマシナリー/豊田通商株式会社
B1ー17
2日目 7/14(金)
会場A

燃料電池等利用の飛躍的拡大に向けた共通課題解決型
産学官連携研究開発事業

報告時間:20分
(発表:10分程度/質疑応答:5分程度)

08:30 〜入場

09:20 〜発表番号

09:20 - 09:40A2ー1
港湾荷役機器ラバータイヤ式門型クレーンの水素駆動化(水素燃料電池の採用)開発事業
株式会社三井E&Sマシナリー
A2ー1
09:40 - 10:00A2ー2
燃料電池搭載農業用トラクタの実用化に向けた実証研究
株式会社クボタ
A2ー2

10:00 〜

10:00 - 10:20A2ー3
燃料電池システムを搭載した油圧ショベルの研究開発と実証検証
コベルコ建機株式会社
A2ー3
10:20 - 10:40
小休憩
10:40 - 11:00A2ー4
商用運航の実現を可能とする水素燃料電池船とエネルギー供給システムの開発・実証
関西電力株式会社/岩谷産業株式会社
A2ー4

11:00 〜

11:00 - 11:20A2ー5
多用途展開可能なクラウド対応型燃料電池(FC)発電モジュールの開発
株式会社豊田自動織機
A2ー5
11:20 - 11:40A2ー6
高耐久空冷式燃料電池システムの開発
日清紡ホールディングス株式会社
A2ー6
11:40 - 12:00A2ー7
高性能SOFCスタックおよびエネルギーマネジメント連携によるドローン等実用化技術開発
インテグレーションテクノロジー株式会社/株式会社プロドローン/株式会社アツミテック/日産自動車株式会社
A2ー7

12:00 〜 14:30ポスターセッション(昼休憩を含む) ポスターセッション一覧

14:30 〜

14:30 - 14:50A2ー8
低コスト高効率化技術を用いた燃料電池システムによる多用途活用技術開発
株式会社デンソー
A2ー8
14:50 - 15:10A2ー9
固体酸化物形燃料電池スタックの高度評価・解析技術の研究開発
イムラ・ジャパン株式会社/国立大学法人東北大学大学院環境科学研究科/国立大学法人九州大学/国立大学法人京都大学/国立大学法人東京大学/一般財団法人電力中央研究所/国立研究開発法人産業技術総合研究所
A2ー9
15:10 - 15:50A2ー10
超高効率プロトン伝導セラミック燃料電池デバイスの研究開発
株式会社ノリタケカンパニーリミテド/一般財団法人ファインセラミックスセンター/国立大学法人名古屋工業大学/国立大学法人京都大学/国立大学法人東北大学多元物質科学研究所/国立大学法人宮崎大学/国立大学法人九州大学/パナソニックホールディングス株式会社/国立研究開発法人産業技術総合研究所/国立大学法人横浜国立大学/国立大学法人東京工業大学/一般財団法人電力中央研究所
A2ー10
15:50 - 16:10
小休憩

16:10 〜

16:10 - 16:30A2ー11
移動式FC用水素源アンモニアボランの社会実装に向けた先端技術開発
ハイドロラボ株式会社/国立大学法人琉球大学
A2ー11
16:30 - 16:50A2ー12
CFRP製水素タンクのマルチスケール設計・評価解析技術の研究開発
学校法人日本大学日本大学理工学部理工学研究所/国立大学法人筑波大学/国立大学法人東京大学
A2ー12
16:50 - 17:10A2ー13
車載機器用高圧水素適合性高分子材料評価法およびデータベースの確立
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構/公立大学法人滋賀県立大学/国立大学法人九州大学
A2ー13

17:10 〜

17:10 - 17:30A2ー14
低コストと高性能を両立した炭素繊維の研究開発
国立大学法人九州大学/国立大学法人東海国立大学機構
A2ー14
会場B

水素社会構築技術開発事業/
グリーンイノベーション基金事業(大規模水素サプライチェーンの構築/再エネ等由来の電力を活用した水電解による水素製造)/NEDO

報告時間:20分
(発表:10分程度/質疑応答:5分程度)
または 25分
(発表:15分程度/質疑応答:5分程度)  40分
(発表:25分程度/質疑応答:10分程度)

08:30 〜入場

09:00 〜発表番号

09:00 - 09:20B2ー1
未利用褐炭由来水素大規模海上輸送サプライチェーン構築実証事業
技術研究組合CO2フリー水素サプライチェーン推進機構
B2ー1
09:20 - 09:40B2ー2
液化水素サプライチェーンの商用化実証
岩谷産業株式会社/ENEOS株式会社/日本水素エネルギー株式会社
B2ー2
09:40 - 10:00B2ー3
直接MCH電解合成(Direct MCH)技術開発
ENEOS株式会社
B2ー3

10:00 〜

10:00 - 10:20B2ー4
液化水素関連機器の研究開発を支える材料評価基盤の整備
国立研究開発法人物質・材料研究機構
B2ー4
10:20 - 10:40
小休憩
10:40 - 11:00B2ー5
再エネ利用水素システムの事業モデル構築と大規模実証に係る技術開発
旭化成株式会社/東北電力株式会社/岩谷産業株式会社/東北電力ネットワーク株式会社/東芝エネルギーシステムズ株式会社
B2ー5

11:00 〜

11:00 - 11:20B2ー6
大規模アルカリ水電解水素製造システムの開発およびグリーンケミカルプラントの実証
日揮ホールディングス株式会社/旭化成株式会社
B2ー6
11:20 - 11:45B2ー7
CO2フリーの水素社会構築を目指したP2Gシステム技術開発/
カーボンニュートラル実現へ向けた大規模P2Gシステムによるエネルギー需要転換・利用技術開発
株式会社東光高岳/東京電力ホールディングス株式会社/東レ株式会社/山梨県企業局/株式会社加地テック/三浦工業株式会社/シーメンス・エナジー株式会社/日立造船株式会社
B2ー7
11:45 - 12:05B2ー8
再生可能エネルギーシステム環境下での水電解評価技術基盤構築
国立研究開発法人産業技術総合研究所
B2ー8

12:05 〜 14:30ポスターセッション(昼休憩を含む) ポスターセッション一覧

14:30 〜

14:30 - 14:50B2ー9
低炭素社会実現に向けた水素専焼対応型DryLowNOx高温ガスタービン発電設備の研究開発
三菱重工業株式会社
B2ー9
14:50 - 15:10B2ー10
高濃度水素混焼/水素専焼焚きボイラ・発電設備の技術開発
三菱重工パワーインダストリー株式会社
B2ー10
15:10 - 15:30B2ー11
大出力水素燃焼エンジン発電システムに関する技術開発
川崎重工業株式会社
B2ー11

15:30 〜

15:30 - 15:50B2ー12
酸素水素燃焼タービン発電の共通基盤技術の研究開発
東芝エネルギーシステムズ株式会社/川崎重工業株式会社/一般財団法人石炭フロンティア機構/一般財団法人電力中央研究所/国立大学法人大阪大学/国立大学法人東京工業大学/国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構/国立研究開発法人産業技術総合研究所
B2ー12
15:50 - 16:10B2ー13
水素キャリアシステムの高性能化と課題解決のための基盤流体技術の構築
国立大学法人東北大学流体科学研究所/国立大学法人東京大学/株式会社荏原製作所/学校法人早稲田大学
B2ー13
16:10 - 16:30
小休憩

16:30 〜

16:30 - 16:50B2ー14
液化水素の輸送貯蔵機器大型化および受入基地機器に関する開発
株式会社荏原製作所/株式会社IHI回転機械エンジニアリング/TB グローバルテクノロジーズ株式会社/川崎重工業株式会社
B2ー14
16:50 - 17:10B2ー15
液化水素用大型バルブの技術開発
株式会社キッツ
B2ー15
17:10 - 17:30B2ー16
大型液化水素貯槽実現に向けた極低温用材料信頼性評価法および社会受容のための実大試験方法の開発
国立大学法人東京大学
B2ー16

17:30 〜

17:30 - 17:50B2ー17
水素社会実現に向けた情報発信、及びNEDO新規事業に関する報告
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 スマートコミュニティ・エネルギーシステム部
B2ー17
事前登録制
参加申込フォーム
申込受付
期間
6月8日(木) 〜 イベント当日 まで
定員に達したため、「会場参加」の受付を
終了いたしました。
参加お申し込みはこちら